ムチムチ巨乳幼馴染の競泳水着着衣エロと、脱ぎ際・透け・フィット感の描写が完璧で、徐々に身体が堕ちていく過程が止まらない一冊です。
NTR・競泳水着好き、幼馴染の身代わり系が好きな人には強く刺さります。一方で、純愛寄りの展開を求める人や、精神的なイジメ描写が苦手な人には合わないかもしれません。
ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間 下:ゐちぼっち
作品基本情報
幼馴染のコウキの代わりにイジメのターゲットとなったエリ。七日間に渡るイジメも終わりに近付き益々エスカレートする。ひた隠しにしてきたコウキの目の前で身体を弄ばれ、発情してしまうエリ。我慢できず塚田の肉棒を求めてしまい、コウキを裏切ってしまった事への後悔に苛まれる。
FANZA
そして最終日、エリは塚田の兄にホテルの一室に呼び出される。「今日さえ乗り切れば…」と自分に言い聞かせ必死に耐えるエリ。
彼女はコウキと共に元の生活に戻る事が出来るのだろうか…。
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マンガ本編60ページ
モザイク・黒ノリ修正差分アリ。PDF版同梱
- 発売日 : 2024-10-14
- 収録ボリューム : 64ページ
- シリーズ : ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間
- ジャンル : 幼なじみ 巨乳 競泳・スクール水着 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 3P・4P おっぱい ポニーテール 男性向け 成人向け 潮吹き 辱め
- メーカー : ゐちぼっち
- 品番 : d_452546
- 価格 : ¥880
評価・感想
あらすじ・設定
ずっと好きだった巨乳幼馴染・エリが、いじめられっ子のコウキを守るために不良たちへの身代わりを引き受けてしまう物語の下巻です。
水泳部の彼女が競泳水着を着せられたまま弄ばれるシチュエーションが中心で、学校内や更衣室、部屋での着衣プレイが徐々にエスカレート。
コウキの目の前で身体を触られ、発情してしまう彼女の葛藤が描かれ、最終日にはさらに深い場所へ呼び出されます。
制服コスプレというより「学校関連コスチューム」としての競泳水着が、終始エロく機能している作品です。
刺さるポイント(おすすめポイント)
競泳水着の着衣感と脱ぎプロセスが異常に上手い
ムチムチした身体にピタッと張り付く生地のシワ、乳房を押し出すフィット感、少しずつずらされていく脱ぎ際の描写が本当に丁寧。透けや濡れ感も含めて、着衣エロの完成度が高いです。
一宮夕羽先生の肉感作画が冴えわたる
巨乳の重み、太ももやお尻の柔らかさ、アヘ顔に至る表情の変化が非常に上手い。彩色もきれいで、サンプルで確認できる範囲でも「これは神作」と即断できるレベルです。
エロ描写のテンポと堕ち過程が秀逸
いきなりハードにせず、触られる→発情→自ら求めてしまう流れが自然で、読者をしっかり引き込みます。コウキの前での行為など、背徳感をうまくコントロールしている点も◎。
キャラの葛藤がちゃんと描かれている
ただの快楽堕ちではなく、「コウキを裏切ってしまった」という後悔と、身体の反応との板挟みが丁寧。ヒロインの心が完全に折れていない描写も、このサークルらしい味付けです。
ボリュームとコスパのバランスが良い
本編60ページ前後+差分付きで、価格以上の満足感があります。シリーズ完結作として、前作からの積み重ねをしっかり回収している点も評価できます。
気になる点・デメリット
正直に言うと、エンディングの解釈は人を選びます。 「今日さえ乗り切れば…」という彼女の耐える姿に希望を感じる人もいれば、最終盤の展開にモヤモヤを残す人もいるようです。
また、イジメのエスカレートが精神的に重いので、純粋に着衣エロだけを楽しみたい人には少し負担に感じるかもしれません。
合わない人もいる、という点はあらかじめ知っておいてほしいところです。
おすすめできる人/おすすめできない人
おすすめできる人
- 競泳水着の着衣・脱ぎ際・透け描写が好きな人
- 幼馴染の身代わりNTRをじっくり味わいたい人
- 肉感たっぷりで表情豊かな作画を求める人
- シリーズを通してヒロインの変化を見たい人
おすすめできない人
- 純愛で終わる展開を強く求める人
- 精神的なイジメや背徳感が苦手な人
- 軽い着衣エロだけでサクッと抜きたい人
見どころ・ハイライト
序盤は、コウキの目の前で競泳水着の胸元をずらされ、乳房をもみくちゃにされるシーンが強烈です。着衣のままの羞恥と発情の対比が効いています。
中盤は更衣室や部屋でのプレイが中心。競泳水着を着せられたまままんぐり返しにされてクンニされたり、生地越しの感触が強調される描写が続きます。脱ぎ際のプロセスも丁寧で、サンプルで確認できる部分だけでも十分に刺さります。
終盤は最終日のホテル呼び出し。必死に耐えようとする彼女の表情と、身体が正直に反応してしまうギャップが、この作品のクライマックスです。
着衣から全裸への移行も含め、コスチューム描写の密度が高いので、ぜひサンプルでそのクオリティを確かめてみてください。
総合評価・総評:ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間 下:ゐちぼっち
この作品が神作だと感じる理由は、ただエロいだけでなく「競泳水着というコスチュームを、ヒロインの身体と心理の変化にしっかり寄り添わせている」点にあります。
ゐちぼっち(一宮夕羽先生)の肉感表現と、着衣エロへのこだわりが噛み合った結果、シリーズの集大成として完成度が高く仕上がっています。
類似のNTR作品と比べても、ヒロインの心が完全に折れきらない描写や、背徳感のコントロールが上手いので、「ただの快楽堕ち」では物足りない人にも刺さりやすいです。
シリーズを追ってきた人も、下巻から入る人も、競泳水着の着衣エロを本気で味わいたいなら今買う価値は十分あります。





