FANZAブックスは、出版社から出ている成人向け電子コミックを集めた売り場です。
単行本としてまとまった長さの作品が多く、多くのタイトルで立ち読みができるため、失敗を減らせます。作画や話の組み立てが整っており、読み放題も用意されています。
人気作や定番ジャンルから始めたい人に適しています。同人より安定感があり、じっくり読む用途に向きます。まずはこちらで好みを把握しやすいです。
FANZAブックス 新着レビュー記事
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本当のキモチ|パンダエキス
毎朝、同じ時間・同じ車両で、同じ男性からお尻を触られ続けている巨乳女子校生・富岡結衣。その接触がなくなったあとも、なぜかムラムラが止まらない。気持ち悪いのに、身体だけが正直で……。だから彼女は勇気を振り絞って、こう切り出します。「あのっ……最後までしてくれませんか?」。通学スカートのまま密着する車内と、下着をずらしたあとの本気エロが軸です。 -
ママで発散しましょうね|パンダエキス
幼馴染のかなめと付き合って1ヶ月。やっとキス、という空気になったところで乱入してきたのが、かなめのママ。豊満すぎるおっぱいとお尻を見せつけられ、主人公・けいたは反応してしまう。かなめが塾へ向かったあと、財布を忘れたという連絡で家に戻ると、そこには娘のセーラー服を着たママの姿が。「さっきオバサンのカラダ見て勃起していたでしょう…」サイズの合わない制服のまま、彼女の部屋で特濃に発散していく人妻コスプレもの。清楚なセーラー服が、成熟した肢体のエロさを余計に目立たせる設定です。 -
ギャルびたり|パンダエキス
亡くなったばぁちゃんの家を引き継いだ主人公が、一人暮らし初日にシコっていたら、制服姿のギャル3人が「おっじゃましまーす」と入ってくる話なんですよ。3人はばぁちゃんの茶飲み友達で、お茶と料理のついでに「また来ていいなら、めっちゃエロいことしてあげる」と提案してくる。そこから始まるのが、スカートもブラウスもほとんど脱がせないまま搾られるハーレム性活です。 -
ガン見しないで宇月さん!!|どじろー
地味で目立たない小杉くんと、校内でも有名な高嶺の花・宇月さんの学園カップルもの。スタイルも顔立ちも目力も抜けている彼女と付き合う幸せはあるのに、エッチのたびに真正面から見つめられるのが恥ずかしくて仕方ない。ある日、学校の図書室。ブレザーにリボン、プリーツスカートのまま膝をついた宇月さんが、じっと目を合わせながら咥えてくる。目を逸らした拍子に、きれいな顔へかけてしまう——という、着衣と視線がセットになったラブHです。 -
がんばれむいちゃん!!|パンダエキス
ドジばかりのファミレスバイト、むいちゃん。何度教えても覚えず、失敗しても成長せず、謝るべき場面でもとっさに謝れない。閉店後、店長がお説教しても憎まれ口が返ってくるばかり。業を煮やした店長が「訴訟するぞ」という無茶な論法を持ち出すと、おバカなむいちゃんはそれに引っかかってしまう。制服エプロンを着たまま、接客の延長みたいな空気で身体を使った「指導」が始まっていく短編です。舞台は閉店後の店内。業務用の制服が、最後までエロさの主役を譲りません。 -
尾月見さんは勉強ができない|パンダエキス
凛とした顔に黒髪ロング、知性まで漂うスタイル抜群の転校生・尾月見さん。見た目は「できる女」そのものなのに、補習にいる理由は単純で、中身がおバカなんです。赤点が続いたら後がない彼女に泣きつかれ、熱でテストを欠席しただけの成績優秀メガネ男子・須藤が答案を見せてあげることに。お礼は「できることは何でもするわ」——教室の空気のまま、制服を着崩しながら始まる教育的なお礼エッチです。 -
ならばこの身を捧げよう|パンダエキス
父の会社が倒産寸前になり、娘の和葉は友人の祖父で大口顧客でもある日比谷早雲に直接助けを求めます。早雲は「わし好みのよいカラダつき」と評し、援助の交換条件として和葉の身体を求めます。導入は制服姿のまま部屋に通されるところから始まり、途中でバニーへと着替え、拘束や玩具、複数人の絡みまで広がっていく短編です。衣装が物語のスイッチになっているのがこの作品の肝なんですよ。 -
定位置|どじろー
いつもの時間、いつもの通勤電車。ドア横の手すり前が、主人公の定位置です。同じ時間によく見かける、ひとりでいるセーラー服の女の子。内気そうな印象だったのに、その日は様子が違う。目の前で、制服を着たまま、こっそり自分を慰めていた——。日常の通勤ルートに、制服姿の誘惑が静かに割り込んでくる話です。派手な導入ではなく、「いつもの場所」が少しずつ色を変えていくのが、どじろーらしい入り方なんですよ。 -
むぼーび!|どじろー
女子としての自覚が薄いまま、教室でも無防備にふるまうちひろ。ワイシャツにスカート、その下の半ズボンとスポブラという「ちゃんとしてるようで全然ガードが甘い」制服姿が、クラスの男子の視線を集めてしまいます。幼馴染の一馬は、その様子を見ていてもどかしさが募り、放課後の部屋で気持ちが溢れ出して一線を越えてしまう――。学園日常の延長で始まるので、コスチュームの着衣感から脱ぎ際まで、自然なテンポで見られる設定なんですよ。 -
僕は梅田さんに逆らえない|だにまる
同じクラスの陽キャ女子・梅田さん(あすか)は、オタクの主人公をからかってばかりの、いわゆる「敵役」ポジション。ある日、ストレス発散で行ったメイドカフェに、校則違反のバイト中の彼女が立っていた——というのが起点です。口止めを条件に関係を持つことになり、ホテルへ。フリルのヘッドドレスにエプロン、胸元が詰まったメイド服のまま、柔乳に手が伸びていく流れです。制服サイト寄りの目線で見るなら、「学校パートより、バイト先のメイド服が主役」の作品なんですよね。 -
ふたご盛り|だにまる
新社会人の昌也は、幼馴染の双子・更科美姫と更科真姫に新居を溜まり場にされている状態。オナ禁中で我慢が限界に近いところへ、いつものように制服姿で上がり込む二人。叱ろうとした瞬間、美姫のスカートから見えるパンチラに目が奪われ、股間の膨らみがバレてしまいます。「ヌいてあげる」と双子が同時に寄ってくる流れで、白いブラウスにベスト、ネクタイ、チェックのミニスカ、黒ニーハイという学校服のまま、ソファとベッドがエロい場所に変わっていく短編です。

