セーラー服(制服)の着衣感と脱ぎ際、全裸にネクタイだけ残した羞恥露出の描写が完璧すぎる神作。
NTR・調教のじわじわ堕ちが好きな人に刺さりまくる一方、純愛やマイルド志向の人にはキツい内容です。
ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間 中:ゐちぼっち
作品基本情報
主人公のコウキの代わりにイジメのターゲットとなった幼馴染のエリ。塚田達不良からのイジメは徐々にエスカレートしていく。長時間のオモチャ責めや全裸での校内徘徊を強要され、次第に自分の身体がおかしくなっていくのを感じるエリ。発情が抑えきれなくなり、オナニーをしても収まらない性欲。
FANZA
そしてついに、塚田達による悪魔の囁きを受け入れてしまう…
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マンガ本編50ページ
モザイク・黒ノリ修正差分アリ。PDF版同梱
- 発売日 : 2024-01-29
- 収録ボリューム : 52ページ
- シリーズ : ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間
- ジャンル : 処女 学園もの 幼なじみ 巨乳 野外・露出 寝取り・寝取られ・NTR オナニー 3P・4P 男性向け 成人向け 連続絶頂 コミケ103(2023冬) ポニーテール
- メーカー : ゐちぼっち
- 品番 : d_334450
- 価格 : ¥385
評価・感想
あらすじ・設定
ずっと好きだった巨乳幼馴染・エリが、主人公の身代わりとして不良グループの「七日間のオモチャ」になる話の中編。
学校内を舞台に、制服姿から徐々に剥ぎ取られ、玩具責めや全裸徘徊を強要される中で、身体が敏感に変質していく過程を描く。
制服コスプレの着衣エロと、ネクタイだけ残した露出の落差が強烈に効いている学園調教ものだ。
刺さるポイント(おすすめポイント)
制服・コスプレ描写のクオリティ
着衣時のシワや布の張り、透け感が丁寧。特に全裸に制服のネクタイだけ残した状態での校内徘徊は、制服フェチの心を直撃する。脱ぎプロセスの段階的な崩壊が美しい。
作画・彩色の上手さ
一宮夕羽先生の肌質感が神レベル。むっちりした巨乳の重みと柔らかさ、赤らんだ表情の機微が抜群で、エロ可愛い系の完成度が高い。
エロ描写の質とテンポ
玩具責めから発情、オナニーしても収まらない性欲、そして本番への流れがじわじわと積み上がる。精神的な服従と快楽の混在がエロくてたまらない。
キャラの魅力とストーリー
ポニーテール巨乳の健気な幼馴染が、心を折られながらも堕ちていく過程が丁寧。過去のいじめエピソードも絡めて厚みがある。
コスパ・ボリューム
本編50ページ前後。シリーズ中編として十分に読み応えがあり、価格以上の満足感を得られる。
気になる点・デメリット
胸糞度の高いNTR調教がメインなので、精神的にキツい展開を好まない人には合わない。
直接的な暴力はないものの、羞恥と支配の濃さが強く、マイルドなエロを求める人には重めに感じる可能性がある。
また、上巻からの積み上げを前提としているため、単体で読むと若干の前提知識が必要な点は留意したい。
おすすめできる人/おすすめできない人
おすすめできる人
- 制服の着衣エロと脱ぎ際の落差が大好きな人
- 巨乳ポニーテールのじわじわ堕ち・NTR調教が好きな人
- 表情と肌質感のクオリティにこだわる人
- シリーズものでじっくり堕ちを味わいたい人
おすすめできない人
- 純愛や優しい展開を求める人
- ハードな羞恥・露出プレイが苦手な人
- 上巻を読んでいない状態で中編から入りたい人
見どころ・ハイライト
序盤は玩具責めと発情描写が中心。制服を着たままの弄ばれ方と、身体がおかしくなっていく過程が丁寧に描かれる。
中盤のハイライトは全裸での校内徘徊。他の生徒が普通に授業をしている中、ネクタイだけ残した姿で歩く羞恥シーンはサンプルでも確認できる部分で、制服コスプレの極致と言える。
終盤でついに心が折れ、悪魔の囁きを受け入れて本番へ。挿入までの積み上げが長く、服従した表情のエロさが爆発する。
総合評価・総評:ずっと好きだった巨乳幼馴染が不良達に弄ばれた七日間 中:ゐちぼっち
ゐちぼっちのセーラー服(制服)描写は、着衣感の繊細さと脱ぎ際の落差が特に上手い。ただエロいだけでなく「制服を着ていた子がこうなる」という背徳を最大限に引き出している点が神作たる所以だ。
シリーズものなので上巻からの流れを含めて読むとさらに味わい深い。類似の学園NTR調教ものと比べても、作画と心理のバランスが飛び抜けている。
制服コスプレ同人を本気で求めるなら、今すぐ手に取るべき一冊だ。




