日焼け跡がくっきり残った競泳水着の着衣エロと、幼馴染を信じ続けるヒロインの心理が絡み合う背徳感が、とんでもなく刺さる一本です。
競泳水着の食い込みと褐色ボディのコントラストに興奮したい人には神作級。逆に純愛寄りやソフトな展開を求める人には、ハードめの複数プレイが少し強すぎるかもしれません。
ずっと信じてる:ピアニッシモ
作品基本情報
金城遙華の所属する水泳部では、OBが選抜選手を推薦するのが習わしであった。
同じく水泳部に所属する遙華の幼なじみの田中和希は、自身の実力の無さと、先輩に気に入られていないことから、選手に選ばれない可能性の高いことを気に病んでいた。
そんな和希をなんとか大会に出させてあげたいと考えた遙華はOBたちに談判をし…。競泳水着の日に焼けた褐色の体が、乱暴な男たちに貪られていく。
FANZA
気絶するまで激しくセックスを繰り返すノンストップのハードエロをご堪能ください!
- 発売日 : 2020-01-01
- 収録ボリューム : 38ページ
- ジャンル : 制服 巨乳 競泳・スクール水着 乱交 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 褐色・日焼け 男性向け 成人向け コミケ97(2019冬) 幼なじみ アクセス上位ジャンル
- メーカー : ピアニッシモ
- 品番 : d_169099
- 価格 : ¥330
評価・感想
あらすじ・設定
水泳部のエース・金城遙華は、幼馴染の和希を大会選抜に推してもらうため、OBたちの要求を飲むことにします。
日に焼けた褐色の肌に白い部分がくっきり浮かぶ競泳水着姿のまま、彼女はOBたちに体を委ねていきます。
「ずっと信じてる」という想いを胸に抱えながら、快楽に溺れていく姿が丁寧に描かれるオリジナル作品です。
刺さるポイント(おすすめポイント)
競泳水着の着衣描写が本当に上手い
ピタッと張り付いた生地のシワ、太ももの食い込み、胸元の圧迫感が細かく描かれていて、脱がせる前からすでにエロい。日焼け跡のコントラストが水着の白さをさらに強調していて、視覚的な破壊力が高いです。
褐色ボディと白い部分の対比がエグい
日に焼けた肌と、水着に隠れていた白いおっぱい・おま〇このコントラストが強烈。揉まれて変形していく乳輪の描写も丁寧で、着衣のまま弄ばれるシーンの興奮度が段違いです。
エロ描写のテンポと濃度がちょうどいい
序盤からノンストップでハードに進みつつ、ヒロインの表情変化(最初の戸惑いから徐々にアヘ顔へ)がしっかり追える。中出しや複数プレイの描写も雑にならず、ページごとにしっかりエロを積んでくるタイプ。
「信じている」という心理が効いている
ただの乱交作品にせず、幼馴染への想いを軸に据えているので、背徳感がグッと深くなる。タイトル通りの心情が、エロをより重く・甘くしています。
34ページでコスパ良好
無駄な会話や間延びがなく、ほぼ全編エロに振っているので、サクッと読み切れて満足感が高い。価格帯を考えてもかなりお得です。
気になる点・デメリット
正直に言うと、複数人相手のハードな展開がメインなので、ソフトめの着衣プレイや純愛寄りの雰囲気を求める人には少し刺激が強めです。
ストーリーの深掘りは最低限で、エロに全振りしている点も、じっくり物語を味わいたい人には物足りなく感じるかもしれません。
ページ数自体はコンパクトなので、ボリューム重視の人は「もっと見たい」と思う可能性もあります。
おすすめできる人/おすすめできない人
おすすめできる人
- 競泳水着の着衣感・食い込み・日焼け跡のコントラストが好きな人
- 褐色巨乳ヒロインが徐々に快楽に染まっていく過程を楽しみたい人
- 幼馴染NTRの背徳感をしっかり味わいたい人
- テンポ良くハードなエロをサクッと読みたい人
おすすめできない人
- 純愛や甘い展開をメインで求める人
- 複数プレイや濃い中出し描写が苦手な人
- じっくりストーリーを追いたい人
- ソフトな着衣プレイだけで満足したい人
見どころ・ハイライト
序盤:競泳水着姿の遙華がOBたちに体を差し出す場面。水着のまま胸を揉まれ、食い込みがさらに深くなる描写がすでにエロいです。サンプルでもこの着衣感はしっかり確認できます。
中盤:水着をずらされながらのプレイが増えていき、日焼け跡と白い肌の対比がどんどん強調されていく。表情が徐々に崩れていく過程が丁寧で、ヒロインの変化がしっかり伝わってきます。
終盤:連続したハードプレイの中で、遙華が快楽を受け入れていく様子。アヘ顔やオホ声寄りの表情が増え、着衣からほぼ全裸に近い状態まで崩れていく流れが熱いです。最後まで「信じている」想いが残っているのが、かえって背徳感を強くしています。
総合評価・総評:ずっと信じてる:ピアニッシモ
ピアニッシモ(ピジャ先生)の競泳水着描写は、特に「食い込みと日焼け跡のコントラスト」が上手いです。
着衣のまま弄ばれるシーンのエロさが際立っていて、ただ脱がせるだけではない丁寧さがあります。
NTR要素もありつつ、ヒロインが自ら選んだ行動として描かれているので、胸糞感は比較的抑えめ。
純粋に「競泳水着×褐色×ハードエロ」を楽しみたい人には、今でも十分に神作として推せる一本です。
似た系統の作品は多いですが、この作品の「信じ続ける心情」と水着着衣のクオリティのバランスは独特。競泳水着好きなら、ぜひ一度チェックしてみてください。









